こんにちは。
「心を笑顔にする専門家」塩野貴美です。

 
 
 
母校で仕事がしたいという夢がありました。
 
 
ようやくその夢が叶いました。
きっかけは、昨年参加した中学の同窓会。
私の中学時代、数学を担当してくださった先生が、校長先生になっていました。
そこで「母校で仕事がしたいんです!!」とアピール。
「自分は退職する年齢だから、引き継いでおく」というお返事でした。
 
 
今年、引き継いでいただいて、夢が叶いました。
 

 
 
今回の講話のテーマは「自分も相手も大切にするリフレーミング」
リフレーミングとは、ものごとを視点を変えてみることです。

中学生のリフレーミングは斬新!!

「抱え込む」→「前転」
*抱え込むくらいなら、まわっちゃえ!ということらしいです。

 

私も、新しいリフレーミングを知り、枠組みを変えることができました。

 

中学生は多感な時期。
そんな時期だからこそ、多角的にものごとを見る視点を養ってほしいと思います。

 

お家でリフレーミングの話をしてくれた男子生徒のお母さんから、連絡をいたいだいたり、あとからもうれしい報告がいくつもありました。
   

   
夢を叶えてくれた、田中克先生、ありがとうございました。

 
  
 
ーーーーー お 知 ら せ ーーーーー

 

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